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2007.08.27 Mon
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こんばんは。お久しぶりです。
風子です。 17日に家を旅立つ日記を書いてから、何ともばたばたしておりまして、今までご無沙汰になっておりました。 あれからとんとん拍子に事が進みまして、22日に派遣先の会社との面接があり、その二日後の24日から、勤務開始致しました!! 時給も良く、なんと交通費も全額出る、そしてゆくゆくは直接雇用も考えての採用と言うことで、本当にいい仕事に巡り会えたと思います。 仕事はとても厳しく、早速土曜出勤が控えておりますが、 思い返せば、大学を卒業後すぐに父の会社を手伝い始め、また空き時間に会社を手伝える環境ということで英語教師なんかをやっていた私が、初めての自分の意志で就職し、しっかりとした仕事を任されていて、充実した気分です。 仕事が始まり、毎日忙しくいっぱいいっぱいだけれども、実家にいる母のことや、まだ続いている借金関係のことは忘れずに、ケアしていこうと思います。 人生を立て直す第1歩を踏み出しました。 更新はしないかもしれません。 でもこのブログの事はたまに見ていますので、ご質問等があればご連絡くださいね。 |
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2007.08.17 Fri
2007.08.13 Mon
2007.08.11 Sat
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今日は、また社会保険庁に行ってきました。
先日父の遺族年金の請求に伴い、記録を見直したところ、 年金の2重払い 基礎年金番号が2つ と、今話題の不備が見つかっていたのですが、記録が補修され、二重払いの期間の還付が受けられるとの事で手続きに行ってきました。 二重払いの期間は20年以上前に22か月分あったのですが、その当時の金額のまま、全部で33000円の還付でした。お金の価値も少しは違うだろうに、同じ金額で返されるのはなんだかなぁという感じですが、しょうがないですね・・ また、父の遺族年金も、あと14ヶ月厚生年金を払っていれば、給付が月々倍額になっていたそうで、それももうどうしようもなく、しょうがないのですがかなりの痛手でした。 ついでに母の記録も見てもらったところ、またしても記録が二つあり、それもいろいろと調べてもらってやっと出てきたもので、調べてもらわなければ13年分の年金記録が消える所でした(怖)。 唯一の救いは、今回の係りの方が前回と違いとても親切な方で、細かい説明を進んでしてくれた事です。 しかし、母とどこかに行くと、「ご姉妹ですか?」とよく聞かれrのですが、私がそんなに老けているのか、母が若く見えるのか・・・ ちょっと納得がいかないけど後者であって欲しいと切に願う風子でした。 |
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2007.08.06 Mon
2007.08.04 Sat
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こんばんは。
就職に向けて髪を切ったら5歳ほどふけてしまった風子です。 納得がいかず、最近はずっと黒髪だったのですが、これは髪の色が悪いんだと、高校生が買うような毛染めを買ってみました。悪あがきです。 でも、髪を染めたり、また最近実家にマニキュアが1本もないことに気づいたり、やっと自分の外見に気を使う事が出来るような余裕(?)じゃないですけど、出てきたんだなと思います。 今日は、先日会社の法人名義の車の解体をお願いしていた車やさんが書類を持ってきてくれていたので、県税事務所に持って行ってみました。 「事情があって廃車に出来ないので解体してもらったんですが、こちらで処理してもらうように言われたので・・・」 となんとも間抜けな出だしで資料を提出。 丁度担当の人が夏期休暇中らしく、確実な事は分からないのですが、と言う前提で、「申請書」をその場で書き、受理してもらいました。 ということで、法人名義の車を廃車にしたいけれど、印鑑証明が取れないなどの諸事情で困っている方、この方法、大丈夫そうです。 詳しい方法はこちらの記事←を参考に(参考になるかは微妙ですが)、解体業者に相談されてみてはいかがでしょうか・・・ってそんな方余りいなさそうです。 あとはカード会社から、父親の除籍謄本を送るように新たに言われていたので、それを送ったり、また他のカード会社が法律事務所に件を依頼していて、そこの法律事務所に私と妹の財産放棄書類を送ったり・・・(裁判申し立てられて差し押さえにならないといいんですが・・・)と久しぶりに家のことをしておりました。 今日は、唯一で、100人分くらい助けてくれる叔母が、風子ちゃん行っちゃう前に二人で食事でも☆と誘ってくれたので行ってきます。 ランキング参加しています。
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2007.08.01 Wed
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お久しぶりです。
風子です。
派遣の登録をしに、関西にしばらく行ってました。 結構ハードスケジュールで登録したのと、彼氏の実家で気を張っていたせいか、実家に帰ってきてから熱を出し、寝込んでおりますが・・ 派遣の登録って結構大変なんですね。 3時間くらい拘束されますし、テストやインタビューがたくさんで、また少しまったりした空気が余計に疲れました。 事前に案件に応募しての登録でしたが、応募した案件はすでに決まっているとのところが多かったです。(登録行く前に教えて欲しかった><) 一社、応募した案件がまだ生きている所もあったのですが、受かれば1週間以内の連絡と言う事で、本日すでに3日目・・・だめそうです。 登録した所からは何件かお仕事を紹介されたのですが、時給面や勤務時間面で希望と合わないところがあり、微妙だなぁと言う所です。 選ばなければ仕事はあるんだけど・・・を実感しております。 1週間後に採用のお知らせがなければ、本格的に引っ越して仕事探しに奔走しようと思います。 ただ気になるのが・・ 彼氏はめでたく1ヶ月ほど前に職が決まったのですが、とても出張の多い仕事で月の半分は出張と言う事が判明。 ただでさえ、彼氏のご両親の実家で暮らすのは気構えているのに、彼氏不在の実家でどう振舞えば良いのか、正直気が重いです。 とても懐の深いご両親で、 「こっちも気を使わないから、風子さんも使わないでね。」 と言ってくれるのですが、そういうわけにもいかず。 私の側の友達の誰に聞いても、「やめといたほうがいい。」と言うのですが、金銭的に暮らしを立て直すにはこの方法が一番なのではないかと言う結論があちらのご両親ともでているので、変更は難しいかと・・・ ま、何はともあれ、まずは仕事を決めないと!! |
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2007.07.25 Wed
2007.07.22 Sun
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こんにちは。
風子です。 以前こちら←で、家にある車2台(それぞれ会社・リース会社名義)を廃車にするために印鑑カードを探している、という事を書いたのですが、依然印鑑カードは見つからないまま、どうしようかと思っていたところ、 一台解決しました きっかけは、ある午後の ピンポ〜ン♪ 出てみると、胡散臭そうな(すみません)若い男の子(と言っても20代か)二人。 (廃車にしたい車のうち一台はずっと動かしていなかったのでバッテリーが上がっており、借りていた駐車場を解約した際に父の経営していた店舗駐車場に牽引で移動させ、明らかに乗り捨てのような状態で斜めに駐車場に停めて( 「捨てて」、に見える)いました。(牽引だったのでうまく置けなかった) それを見たらしく、「廃車にするなら解体させて下さい。」と尋ねてきた二人。聞けば費用もただでやってくれるらしい(部品を取りたいようです)。 ただ、車検はないこと、更に印鑑証明が取れないなどの事情があるので、廃車は無理だと思う旨(陸運局に確認済み)の事告げると、男の子二人は詳しくないらしく、 「帰って社長に聞いてみます。」 と帰っていきました。 「○○オートです。」とは言っていたけど、タウンページにも載っていないし、来た男の子二人がとても若いお兄ちゃんで、失礼なんですが、あんまり信用ならないなぁと放置しようかなとも思っていました。 数十分後、社長から電話。 さすがに社長はしっかりしておりました。 やはり、印鑑証明がないと法人名義の車の「廃車」は出来ないとの事。 しかし、 「廃車もどき」(注:命名 私)の方法がある、とのことでした。 例えば、ローンが残っているのに事故で車はもうつかえない状態になった時、ローンがあるから所有権は抜けない、でももう車はないという状況が生まれた時に使われるこの方法は、 車屋が車を解体→解体証明が出る→解体証明を持って陸運局へ→切断証明(漢字不明)が出る→以上2点を持って県税事務所へ行き、理由があり廃車は出来ないので解体してもらった旨告げる。→処理(まだ車検があり、税金がかかっているならここでストップ)という流れらしいです。 「廃車」ではないが、「事実上の廃車」と言う事でしょうか。 なるほどなるほど。 この方法は陸運局でも教えてくれなかったし、ネットで調べても見つけられなかったので疑問もあり、その処理で今後問題はおきないのかを失礼ながら聞いてみましたが、 「ご迷惑を書けることは一切ありませんので、大丈夫ですよ。」 と、また丁寧な説明をしてくれたので、こちらにお任せする事にしました。 費用もかからないとの事で、非常にラッキーだと思っております。 まだ、スムーズに事が運ぶのか少し疑問も残りますが、これで車一台処分できそうです。もう一台、リース会社名義の車があるので、こちらについてもまた相談してみようかと思います。 実家を出る前に、気になっていた車の事が片付きそうでよかったよかった。 ランキング参加しています。
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2007.07.17 Tue
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父の法事も無事?終わりました。
法事の席でも私欲でひどい事を言う人はいました。 血縁的には一番近い親戚だけど、もう呼ばない。 この家の主として(長女だし)もうお付き合いは致しません、とここで密かに宣言させて頂きます。(本人には言えなかったです(涙) 今日は連休中に来ていた税務署からの所得申告の書類がちんぷんかんぷんで何をしてくださいとの指示の手紙も入ってなかったので、電話してみました。 いつもお世話になっている(神様)担当の方 こちら参照←を呼んで貰ったらそんな人はいないとの事、とりあえず名前の似た人にかわって貰ったら、女性でした(神様は男性)。あれ?と思ってまた説明すると、 「奥村さんと言う方は確か税務署におられます。 うちは県税事務所ですよ。」 まちがえた〜 国税・県税・市町村税と別々なんですよね。すっかり忘れてました。 神様(担当)がいるのは国税だったんです。 会社の国税と市税については、「(物理的に払えなさそうなので)きっと請求しません」と言ってもらっているのですが、県税事務所とは初コンタクトです。 とりあえず、急に電話をかけてしまったので何をどう言ったらよいか分からないまま、向こうの方も何も分からないまま、会社の状況や破産状況を伝えました。担当の方はこちらも優しく、心を込めて話してくれました。 父の法事でのいやな出来事や、今日の朝また結構つらい事もあったので、少しうるっときてしまいました。 「こちらへ来てくだされば一緒に申告書つくりますよ。」 との言葉に、作っていただいても払える かわからないんです・・と訴えると、 「そうですか・・・均等割で1万2500円なんですけどね・・・」 との言葉につい普通に、 「あ、それなら払える かも。」 と言ってしまった私って・・・しかも 「1週間以内に伺います」 とまで、何で言っちゃったんだろう・・・きっと申請しなければ 払わなくてもいい、というか大丈夫そうだと、自分の過去の日記にも(別件だけど)自分で書いているじゃない。 いや、本来払うべきものと言うのは大前提ですが、 人の優しさにふれて判断を失ってしまった私でした。 冷静になった今、このまま放置してしまおうか、でもそれも悪いなぁと思案中です。 |
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